リーダシップチーム

トーマス・クラーク博士

プレジデント,
ナイキ社投機的新事業部門

トーマス・E・クラーク博士は、フットウェア、アパレル、アクセサリーの開発、デザイン、マーケティングを業務とするナイキ社の投機的新事業部門代表取締役を、2001年から務めています。 クラーク博士は1980年にナイキに入社しました。 1987年にマーケティング部門担当副社長、1990年に企業副社長に任命され、1994年から2000年までは社長兼最高業務責任者を務めました。 クラーク博士は、これまで主にリサーチ、デザイン、開発、マーケティングの分野でナイキの様々な役職を経験しています。 また2003年からは、消費者製品販売のグローバルマーケティングを業務とする、ニューウェル・ラバーメイド社ディレクターも兼任しています。 2008年4月より当社のディレクターを務めています。