ダニタ・ハース - ベイツ
客室ディレクター
// シカゴ(イリノイ州)
最初は弁護士として、そして現在は客室ディレクターとして、ダニタ・ハース - ベイツは常に人を助けることに情熱を感じてきました。 詳細
質問: いつ、どのような経緯でホスピタリティ業界に入ることになったのですか?
弁護士として数年働いた後、何か新しいことを始めたくなったのです。 妹とレストランをオープンしたいと話し合っていた私は、業界に詳しくなるために6週間のホスピタリティ研修を受けました。そこで、ホテルに興味を持っただけでなく、シカゴ ヒルトン アンド タワーズのフロントオフィスの仕事も獲得しました。 その仕事がとても好きになり、私の未来はレストランではなく、ホテルにあると決心したのです。
質問: スターウッドでのこれまでの経歴は?
かなり早く進展しました。 トレモント ホテルとラファエル ホテルで18か月働いた後、当時シェラトン・アーリントンハイツと呼ばれていたシェラトン・シカゴ・ノースウエストの客室マネージャーに昇進しました。 さらにその年の後半、総支配人に選任されました。 その3年後、総支配人としてシェラトン・ゲートウェイ・スイート・シカゴ・オヘアに転勤となりました。 その時点で、シェラトン・シカゴからシックスシグマ担当ディレクターになって欲しいとの申し入れがあり、そこで2年間勤めました。でも接客業務に戻りたくなり、シェラトン・シカゴの客室ディレクターになったのです。
質問: 客室ディレクターは、どのような仕事をするのですか?
フロントオフィス、ハウスキーピング、ランドリー、ベルサービス、セキュリティ、その他いくつかの小さな部門を監督します。 私は常にお客様との交流を図り、チームと一体になって、お客様が期待する質の高いサービスをお届けするよう努めています。
質問: スターウッドの仕事で好きな点は?
リスクを恐れず、新しいことに挑戦し、変化を受け入れることのできるスターウッドの姿勢。 情報伝達と会社間コミュニケーションの素晴らしさは驚異的です。
大学でのリクルート:直接採用
マネジメント研修プログラムは、スターウッドでのキャリアをスタートさせるほんの一手段です。スターウッドは大学卒業生を社内の空きポストへ直接採用することもあります。特定の職種に的を絞っている学生は、しばしば特定のポストへの直接採用を希望します。幹部候補生でも直接採用候補者でも、スターウッドに採用された人には同じ内部異動プロセスが適用されます。
直接採用は、スターウッドが訪問する予定の大学に在籍していない場合や特定のポストへ応募したい場合に適しています。現在募集中の求人情報を検索すれば、きっとあなたに合ったお仕事が見つかるでしょう。